もりはら皮ふ科クリニック
06-6339-4112
無料駐車場あり
吹田市岸部北2-1-26
千里ガーデンクリニックビル2F
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当院のご案内 もりはら皮ふ科クリニック

【診療科目】
 皮ふ科・アレルギー科

【住 所】 無料Pあり 
 吹田市岸部北2-1-26
 千里ガーデンクリニックビル2F
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【電 話】
 06-6339-4112

【受付診療時間】
 月、火、水、金、土曜日
   9:30-12:30
 月、火、水、金曜日
   16:00-18:40


診療時間

● 受付診療時間のご案内です。

  • 午前診察:月、火、水、金、土曜日 9:30~12:30
  • 夕方診察:月、火、水、金曜日 16:00~18:40
    ※ 午前診察は9:20から、夕方診察は15:50から受付を開始します。
  • 木曜、日曜、祝日はお休みです。これ以外にも学会などでお休みになることがあります。その場合は事前にホームページなどでご連絡致します。
午前診察
9:30~12:30
午後診察 ※
13:30~15:00
夕方診察
16:00~18:40

※は完全予約診療です。通常の受付診療は行っていません。

受診のお手続きのご案内をします。

※ 待ち時間中に外出は可能です。外出される方は必ず受付までお伝えください。診察までのおおむねのお時間をお伝えしますので、それまでにお戻りください。こちらから現在の診察状況を確認できますので、お戻りになるタイミングの参考にしてください。戻られましたら受付までお申し出頂きますようお願いします。

【初めて当院を受診される方へ】
  1. まず受付で初診であることを告げてください。その時、他の病院からの紹介状をお持ちの方はお出しください。
  2. 保険証をお出しください。控えを取らせて頂いた後、ご返却します。お忘れの方は自費扱いになりますのでご了承ください。保険証のコピーでは保険診療を受けることが出来ません。必ず保険証原本を持参のうえ、ご来院ください。
  3. スタッフが問診表をお渡ししますので、当院に来られた病気について簡単な質問にお答えください。問診表のダウンロードはこちらからどうぞ。
    (先に問診表を記入することで、わずかですが待ち時間の短縮につながります)
  4. 他の病院で処方されているお薬があれば、問診表に記載してください。『お薬手帳』などがあれば持参ください。
  5. 番号札をお渡しします。札の番号が呼ばれるまで、待合室でしばらくお待ちください。番号札は診察室で回収します。
  6. 診察後、受付で診察券をお渡しします。今後当院受診の際には必要になりますので大切に保管してください。お薬が出た方は処方箋をお渡しします。
  7. お会計の時に、明細書と領収書をお渡しします。領収証は確定申告などで医療費控除を利用する場合などに必要になることがあります。明細書や領収書は再発行できませんので、大切に保管ください。

【当院を再診される方へ】

  1. 受付で診察券をお出しください。
  2. 1ヶ月に1回、保険証を確認させて頂いています。お手数ですがご協力よろしくお願いします。また、保険証が替わられた方、住所など変更になった方は、その旨を受付に申し出てください。
  3. 番号札をお渡しします。その番号が呼ばれるまで、待合室でしばらくお待ちください。番号札は診察室で回収します。
  4. 診察後、お会計をしてください。お薬が出た方は処方箋をお渡しします。
  5. お会計の時に、明細書と領収書をお渡しします。領収証は確定申告などで医療費控除を利用する場合などに必要になることがあります。明細書や領収書は再発行できませんので、大切に保管ください。

【早朝深夜加算】

平成20年度の診療報酬改訂により、午後6時以降(土曜は正午以降)に受付をされた患者さんは、原則ご負担増(3割負担の方で150円)となります。ご理解のほどよろしくお願い致します。

※今回のルール変更について厚生労働省は、「病院勤務医の負担の軽減を図るため、軽症の救急患者を地域の身近な診療所において受け止めることが進むよう、診療所の夜間・早朝等の時間帯における診療を評価するもの」としています。


お薬は院外処方になります。土日を含む4日以内に処方箋を取り扱っているお近くの薬局でお薬をもらってください。

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よりよい診察を受けるために

より良い診療を受けるためのポイントをまとめました。ご参照ください。

  • お薬手帳を持参する
    今までどういった薬を使って、どう皮膚の状態が変わったのかを知ることは医師にとって大きな情報になります。皮膚科以外の疾患で飲んでいる飲み薬も、飲み合わせに問題がないかなどの参考材料になります。

  • 検査結果を持参する
    他の病院で行われた検査結果をお持ちの方は持参ください。疾患そのものの見極めや病勢の評価に役立ちます。また無駄な検査を少しでも減らせる可能性もあります。

  • ひどい時の皮膚状態の写真を撮っておく
    皮膚科の疾患は、じんま疹のように、診察時には症状が出ていないことが多くあります。いろいろな言葉で説明することも大切ですが、経験を積んだ皮膚科医は皮膚の状態を一目見るだけで、かなりの診断が可能です。百聞は一見にしかずという言葉もあります。携帯電話やスマートフォンに付いているカメラの画像でも十分です。

  • 処方された薬の効果と残量を箇条書きにしておく
    再診される患者さんには特に大切なことです。どの薬が、どう効いて、どれが足りないかをまとめておくと、スムーズな診察を受けることが出来ます。無くなった量を知ることで、医師は患者さんが正しく外用剤が塗れているかの判断をすることもできます。

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